2025春 ブログポスト2
今週読んだ茨木のり子の詩には共感できる部分があり、とても興味深く感じました。茨木のり子の名前は知らなかったのですが、彼女の「わたしが一番きれいだった時」は高校1年の時に読んだことがあったので、それに気づいた時は驚きました。「倚りかからず」にはさまざまな文学的解釈があると思いますが、私はその意味を深く考えるよりも、彼女のような生き方を大切にしたいと感じました。周りに頼ることも時には必要ではあるものの、寄りかかりすぎず自分で対処できることは自分で対処し、あまり人に相談しすぎるのもよくないなと最近は強く感じているので、彼女のような意思を持てるように頑張りたいです。
高校の時茨木のり子の詩を読んだとこあるか面白そうです
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